青の都・サマルカンド


青の都とよばれるサマルカンド。街が出来て2750年と思われる看板をあちこちで見かけました。 少なくともアレクサンダー大王の東邦大遠征の時には街として存在していました。 モンゴル帝国の制服を受けて街は破壊されましたが、その後ティムール帝国の首都として再建され、現在に伝わる イスラーム建築が多数作られました。


Yukito FURUKAWA
Last modified: Thu Aug 30 00:01:06 JST 2007